スポンサーサイト


上記の広告は1ヶ月以上記事の更新がないブログに表示されます。
新しい記事を書くことで、こちらの広告の表示を消すことができます。  

Posted by ミリタリーブログ  at 

2017年06月10日

Umbrella corp.(ucwrg) Type23 Grip


AD greyのカラーテストピースと共に届いたucwrgのType23 Grip。

やっと一つゲットできました♪



いやぁ〜格好いい。

他にもFGとBKがありますが、BKは未だメーカー在庫が欠品中。

FGはまた近いうちに入手したいと思っています。


でもこれ、実はB5 Systems Type23 GripのOEMだったり。



故に、2つのグリップの違いは刻印だけ。

色はB5の方はコヨーテ、ucwrgはFDE。

ちょっとふとめですが、とても調子いいグリップです。  


Posted by CPL:Dan  at 21:30Comments(0)パーツ収集カスタムパーツ

2017年06月08日

Arsenal democracy AD grayテストピース。

少し時間が開いてしまいました。

お久し振りです。

今日は以前から進めているArsenal democracy AD-15 Duty carbine GBB用のカラーテストピースが届きました。


依頼したショップ様がPTW用アッパーに施工してくれたお陰で、元の色のハンドガードを仮組して比較する事ができました。

とても親切でありがたいです。



早速仮組してみる。



もう一つも。

今日は日も落ちてしまい蛍光灯の下でしか比較できませんでしたが、今週末辺りに屋外でしっかり吟味してみようと思います。

以上、進捗報告でした。
  


Posted by CPL:Dan  at 19:33Comments(0)パーツ収集カスタムパーツ

2017年04月10日

Arsenal democracy AD-15 DC GBBR製作進捗報告

昨年末位からキックオフした次期AR-15 GBBR製作計画。

今回はArsenal democracy AD-15 Duty carbineというモデルを製作する事にしました。


システムはWAM4系でIRON AIRSOFTのパーツを使用して組みます。


ハンドガード・セレクター・マグキャッチはArsenal democracy、バッファーチューブはPWS EBT Mod.2を使用。


グリップはMagpul MIAD 1.1のGray。
レシーバーは、IRON AIRSOFTの未処理・無刻印のmachined from 7075-T6 Forged lower receiverに、刻印とType3 class2ハードアノダイズ処理をしてトップコートにAD grayでフィニッシュ。


刻印。


Type3 class2ハードアノダイズ処理。

今の所、ここまで進捗しています。


とまぁ完成には程遠いですが、此れからもボチボチ進めようと思います。  


Posted by CPL:Dan  at 23:53Comments(0)パーツ収集カスタムパーツ

2017年02月23日

Angrygun KSC/KWA M4用スーパーリコイルKit


久々にPTS Mega arms MKMを。

一昨年位にボルトキャリアが削れてしまい、ボルトストップが掛からなくなって放置していたMKM。

取り敢えず今回は前々から欲しかったAngrygunのスーパーリコイルKitを入手しました。


内容はアジャスタブルバッファー・リコイルS/P・エンドキャップ・レンチです。


このバッファー、後端にS/Pが付いているハイスピードリコイルバッファーでした。

が、重量は250g(純正は24g)とかなりのヘヴィ級。

ストロークの調整はバッファーの先端がネジになっていて、そこを動かして調整します。


ストローク量を決めたらイモネジで固定するのですが、これがまた粗悪なイモネジですぐにナメリます…(°_°)

完全にツルツルになる前にしっかりしたイモネジに交換しつつ、バッファーのヘッドにネジロックを塗布して作動時に動かない様にした方が良さそうです。


純正との比較。

リコイルS/Pはかなり長いです。


しかしこのエンドキャップなるパーツの使い方は、本当にこれでいいのか不安ですが…。

そしてストローク量をボルトストップが掛かるギリギリの長さで調整後軽く動かしてみましたが、特に作動スピードが落ちることもなくかなりのハードキックになりました。

これで更に新しいボルトキャリアを入れて最終調整しようと思います。  


Posted by CPL:Dan  at 00:34Comments(0)パーツ収集カスタムパーツ

2016年12月25日

VFC Colt Mk.18 Mod.1 GBB 復活

8月の終わり頃、ちょっとしたアクシデントがあり暫くの間アッパーをバラしていたのですが、なんとアッパーを無くしてしまいました…orz

それから必死に探すも見つからず、PTWでお世話になっているショップに挨拶に行きがてら、アッパーを買いに行って来ました。

当初アッパーのみを買う予定でしたが、ちょうどショップがPTWのパーツ取りにしたほぼ新品の残骸が安く売られていたので、内部パーツの予備も兼ねて丸ごと入手しました。


序でに、VFCにV-MAGとPTW用のバッテリーも入手。

帰宅後、早速入手したアッパーを組んで久々にVFC Mk.18が復活しましま♪


ハイダーはAngrygunのSF556FH-RCにシュアファイアの刻印を入れて貰いました。



インナーバレルはVFCのオプションバレルに換装し、ホップパッキンはPDIのVSR-10/1911用を加工して組み込み。


更にSOCOM 556RCサプレッサーを取りつけました。

しかし、季節はもう冬…。

完全にハイシーズンを逃してしまいました。

セットアップは、V-MAGと一緒に時期を改めてやろうと思っていますε-(´∀`; )

…漸く、一つ終わりました。

さて、次はいつレンジにいこうかな。  


Posted by CPL:Dan  at 00:26Comments(0)パーツ収集カスタムパーツリペアブログ

2016年12月23日

B.W.C Colt M45A1 Conversion Kit


未だ改修依頼中のWA M45A1 GBBの完成を待っている中、気になったので入手してみました。


早速開封。

内容は樹脂製スライドとフレーム、シャーシスクリューとグリップスクリュー・ブッシング。

これに、東京マルイのMEU 1911の中身を移植します。


この手作り感満載な包み紙がたまらないです(笑)


スライドとフレームは樹脂(HW?)製、2液のウレタン塗料で塗装されています。

色味は実銃のセラコート H-199 Desert sandを再現したとの事。

今現在は、Ion Bondと呼ばれる物に置き換えられていますが。



先ずはスライド。

前後のセレーションや左右の刻印はシャープな感じです。

WAのと比べても遜色ない仕上がり。



続いてフレーム。



一体化されたレイルセクションやハイグリップ化の為にリダクションされたトリガーガードや、グリップ前方のチェッカリングもちゃんとオミットされています。



反対側。

こちらもちゃんと刻印は再現されてはいるものの、ウレタン塗料の塗膜が厚いせいか、QRコードなどの小さな刻印が埋まってしまっています。

良く出来たフレームなだけに、非常に勿体無いですね(^_^;)

とは言え、手直し出来ない事はないと思います。

因みに、B.W.Cでは今後オプションでロストワックス製のパーツを販売するようです。

欲を言えば、民間向けVer.刻印のスライドもリリースして欲しいなと思ったり。

ついでにMil-tacのG10グリップもラージスクリュー対応加工した上で販売してくれれば助かるのですが(´・ω・`)

しかしまぁ、グリップはVZのG10グリップでほぼ同じデザイン・色の物があり、ネットショップのGunBlueというお店がラージスクリュー対応加工してH-199 Desert sandで塗装されたスクリューと共に販売していたりするので、それで代用しても良いかもしれません。


さて、WAのM45A1が完成するのと東京マルイのM45A1がリリースされるのと、どっちが早いかな…(°_°)


  


Posted by CPL:Dan  at 00:16Comments(0)パーツ収集カスタムパーツブログ

2016年10月25日

Arsenal democracy AMR

Arsenal democracyのAMRです。


今回組む予定のARカスタムGBBRを構成するハンドガード・セレクターと共に主要なくパーツのひとつです。

アンビマグキャッチと言えばNorgonが有名ですが、今回は同じメーカーからマグキャッチがリリースしていたので、此方にしました。

Norgon、シンプルで格好いいんですけどね(^_^;)



こんな感じ。

Norgonの方式は特許を取っているらしく、他のメーカーが同じ方式を使えないみたいです。


試しにVFC Coltロアに取り付けてみました。

Norgonに比べてちと仰々しいですが、中々良い感じです。


作動はこんな感じにレバーを押すと、テコの原理でキャッチが外れてマガジンをリリースします。

因みに此方の方式のアンビマグキャッチは他のメーカーからも発売されているようです。


因みにマグキャッチボタンは、FCDのEMR-C。

スタンダードなマグキャッチボタンよりもやや大きいデザインです。

これは本来PTW LVOA-CにNorgonと共に使うつもりでしたが、本家を入手できなくてレプリカにしたため放置していましたが、この度晴れて日の目をみることになりました。


取り付けて動かしてみましたが、スタンダードよりも飛び出している分、とても良い操作感でした。

さて、Arsenal democracyのAD-15DCを組むに当たって必要なパーツは、レシーバーを除けば後2つ。

ピストルグリップとストック。

ストックは決定していますが、グリップは何にしようかな。
  


Posted by CPL:Dan  at 22:00Comments(2)パーツ収集カスタムパーツ

2016年10月23日

Arsenal democracy F-117 °45/°90 ambi safety selector switch

続き。

Arsenal democracyのF-117ショートスローアンビセレクターです。

これも以前の記事に書いたBAD×Raniner armsのセレクター同様、safe/fireのみでアクスルをひっくり返して°45/°90を選択出来るようになっています。


しかし、BADシリーズのアクスルには小さな突起がありますが、F-117アンビセレクターにはないです。



試しに、PTS Mega arms MKM GBBRのGTR-3Hロアに組んでみました。

アクスルは°45を選択。

safeからfireまでの移動量が少なく、とても使い易いです。

BADなどのレバー比べ、ゴツめなデザインなので、ADのコンプリートや他のゴツめなロアに合うのではないかと思ったりします。


因みに、PTW LVOA-C/Sは°60/°90のセレクティブファイアで、僕は°60を選択して組んでもらいました。

普段僕はブリンキングをするだけのお座敷シューターですが、サバゲーやタクトレなどで頻繁にセレクターを動かす方にも、素早く少ない移動量で切り替えられるので便利かと思われます。

続く。
  


Posted by CPL:Dan  at 14:32Comments(0)パーツ収集カスタムパーツ

2016年10月22日

Arsenal democracy AD-15 M-Lok Rail system

前回のPWS EBT Mod.2に引き続き、次期AR用のパーツが届きました。

今回はArsenal democracyのAD-15 M-Lok Rail systemとF-117 ambidextrous safety selector、AMR(ambidextrous magazine release)を入手しました。


シンプルなデザインですが、とても格好いいです♪


先ずはAD-15 M-Lok Rail system。


ハンドガード本体はLVOAやGPR-E、GPR-CCのシェイプに近いやや縦長のデザインで、バレルナットへの固定方法もキャップスクリュー3本と回り防止のホーローネジです。


そしてバレルナットのシェイプもLVOA辺りと同じだったり。



ハンドガードの先端・後端にあるQDホールが左右にあります。


M-Lokホール。

しかし、ここで悲しい事が…。


トップレイルに鋭利なものが当たって出来たキズが…(´;ω;`)

他にも同じ様なキズがありました。

まぁこの程度の傷は何は付くものなのでよしとします…。

因みにこのハンドガードの色はセラコートなのですが、通常のレギュラーラインにはない色で、Arsenal democracy別注調色”AD grey”です。

今後、上下レシーバーを刻印&セラコートする時にカラーサンプルとしてハンドガードも送り、同じ色にしようと思います。

続く。  


Posted by CPL:Dan  at 15:04Comments(0)パーツ収集カスタムパーツ

2016年09月07日

Hexmag airsoft PTW用 120rd magazine


やっと入手しました。

開発中のアナウンスがあってから約2年近く待ちましたが、最近になってやっと発売されました。

今回はドラゴンフォースさんの通販にて購入させて頂きました。

しかしファーストロットは既に捌けてしまったようですが、次ロット入荷はさほど時間はかからないっぽいです。

因みにマガジン本体の色はBK・OD・FDEの3色展開で、今回はBKをチョイス。



で、早速フォロアープレートを分解。


オレンジのヘックスを押し込みながらアンダープレートを前方にスライドさせます。


アンダープレートを抜き取ったら、スプリングに押されたオレンジのヘックスを飛ばさないように取り外せば終わりです。



このフォロアーとダミーフォロアープレートは別売りで色違いのものが発売されているので、本体色に合わせた着せ替え的な遊びも出来て楽しそうです。


後は、専用のグリップテープなんかを使えばリロードの時に滑りにくくなるのではないかと思われます。


PTW LVOAに挿してみました♪

見た目は良い感じ☆

後は、実際に弾をロードして弾上がりや本体との相性を見てみようと思います。