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Posted by ミリタリーブログ  at 

2016年12月25日

VFC Colt Mk.18 Mod.1 GBB 復活

8月の終わり頃、ちょっとしたアクシデントがあり暫くの間アッパーをバラしていたのですが、なんとアッパーを無くしてしまいました…orz

それから必死に探すも見つからず、PTWでお世話になっているショップに挨拶に行きがてら、アッパーを買いに行って来ました。

当初アッパーのみを買う予定でしたが、ちょうどショップがPTWのパーツ取りにしたほぼ新品の残骸が安く売られていたので、内部パーツの予備も兼ねて丸ごと入手しました。


序でに、VFCにV-MAGとPTW用のバッテリーも入手。

帰宅後、早速入手したアッパーを組んで久々にVFC Mk.18が復活しましま♪


ハイダーはAngrygunのSF556FH-RCにシュアファイアの刻印を入れて貰いました。



インナーバレルはVFCのオプションバレルに換装し、ホップパッキンはPDIのVSR-10/1911用を加工して組み込み。


更にSOCOM 556RCサプレッサーを取りつけました。

しかし、季節はもう冬…。

完全にハイシーズンを逃してしまいました。

セットアップは、V-MAGと一緒に時期を改めてやろうと思っていますε-(´∀`; )

…漸く、一つ終わりました。

さて、次はいつレンジにいこうかな。  


Posted by CPL:Dan  at 00:26Comments(0)エアガンカスタムパーツリペアブログ

2016年12月23日

B.W.C Colt M45A1 Conversion Kit


未だ改修依頼中のWA M45A1 GBBの完成を待っている中、気になったので入手してみました。


早速開封。

内容は樹脂製スライドとフレーム、シャーシスクリューとグリップスクリュー・ブッシング。

これに、東京マルイのMEU 1911の中身を移植します。


この手作り感満載な包み紙がたまらないです(笑)


スライドとフレームは樹脂(HW?)製、2液のウレタン塗料で塗装されています。

色味は実銃のセラコート H-199 Desert sandを再現したとの事。

今現在は、Ion Bondと呼ばれる物に置き換えられていますが。



先ずはスライド。

前後のセレーションや左右の刻印はシャープな感じです。

WAのと比べても遜色ない仕上がり。



続いてフレーム。



一体化されたレイルセクションやハイグリップ化の為にリダクションされたトリガーガードや、グリップ前方のチェッカリングもちゃんとオミットされています。



反対側。

こちらもちゃんと刻印は再現されてはいるものの、ウレタン塗料の塗膜が厚いせいか、QRコードなどの小さな刻印が埋まってしまっています。

良く出来たフレームなだけに、非常に勿体無いですね(^_^;)

とは言え、手直し出来ない事はないと思います。

因みに、B.W.Cでは今後オプションでロストワックス製のパーツを販売するようです。

欲を言えば、民間向けVer.刻印のスライドもリリースして欲しいなと思ったり。

ついでにMil-tacのG10グリップもラージスクリュー対応加工した上で販売してくれれば助かるのですが(´・ω・`)

しかしまぁ、グリップはVZのG10グリップでほぼ同じデザイン・色の物があり、ネットショップのGunBlueというお店がラージスクリュー対応加工してH-199 Desert sandで塗装されたスクリューと共に販売していたりするので、それで代用しても良いかもしれません。


さて、WAのM45A1が完成するのと東京マルイのM45A1がリリースされるのと、どっちが早いかな…(°_°)


  


Posted by CPL:Dan  at 00:16Comments(0)エアガンカスタムパーツブログ

2016年08月17日

PTW LVOA-C/S シェイクダウン


先日、PTW LVOA-C/Sのシェイクダウンをして来ました。

受領後1ヶ月も経ってやっと初撃ちです。

今回は慣らしと各部の操作感と弾道チェック、ざっくりとしたホップ調整のみしてきました。


まずはセレクターとトリガー。

°60ショートスローセレクターはとても良好でした。

続いてトリガー。

CMC Triggersタイプのストレートトリガーですが、これは少し慣れが必要だと感じました。



次はRWAのダイヤル式チャンバー。

こちらの操作感もとても良好で、ダイヤルの回り具合も硬すぎず緩すぎない、程よい感じです。

ただ、クリック感はないのでどれだけ回っているのかと言うのはちょっと判りづらいかもです。

そしてホップ調整と弾道ですが、30m以上の距離でやや左にスライスするというPTWの持病は健在でした。

しかし、もう少しホップ調整をやっていけば多少は収まるのではないかと思っています。

後はシステマ純正のイジェクションポートカバーは閉じた状態なので、ここはチャンバーのホップ調整をより楽にする為に、開いた状態にした方が良さそうです。


こんな感じで、シェイクダウンは無事に終了し改善箇所等も見つけることが出来ました。

次回は、Trijicon MROとSRSのゼロインも出来たらなと思っています。  


Posted by CPL:Dan  at 09:59Comments(0)エアガンカスタムブログトイガン

2016年07月17日

V-tech DBAL-eMKⅡ(DBAL-D2)レプリカ


久々にレーザーデバイスレプリカを。

今回はV-techのDBAL-eMK2(DBAL-D2)レプリカを入手してみました。



内容は、本体・QDレバーマウント・マウント固定用スクリュー・リモートS/W。


本体は恐らくアルミ製です。

上面に貼られているコーションステッカーはありませんでした。

Element Airsoftからも同じモデルが発売されていますが、本体こそプラ製なもののステッカーも再現されていたりします。


機能はVIS/IRレーザーとフラッシュライトです。



スイッチは左側がIRレーザーのHi/Loの切替、右側がVISレーザーとフラッシュライトの切替で、Fireスイッチの押し方で点灯方法を変えられます。


レーザーはグリーン。

ある程度までの調整ができるようです。


本来はIRイルミネーターですが、此方はフラッシュライト。

シュアファイアのCR123で、特に輝度などの表示はありませんがなかなかの明るさ。


付属のマウントがなんともショボいです…(´Д` )

作りは最悪。

穴を開ける場所を間違えたのか、適当に修正した跡が…。


まぁ、取り付けてしまえば分からないと言えばそうなのでしょうが、残念なポイントです。


G&PのDBAL-A2との比較。

DBAL-eMKⅡの方が少し小さいです。


とまぁ、色々と残念な所がありますがelementのとニコイチにして、マウントをちゃんとしたものに交換すればもう少しましにはなりそうです。
  


Posted by CPL:Dan  at 17:39Comments(0)装備・アクセサリーパーツブログ

2016年07月12日

PTW LVOA-S Upper receiver


先週、LVOA-Sアッパーが届きました。

主なパーツ構成は、アッパー・レイル・アウターバレルがAngryGun、マズルデバイスはWar sport TOPHAT Compを使用しました。

チャージングハンドルは、NBのブサイクな刻印が入ったやつです。


AngryGunのVltor MUR-1Sアッパー。

フォワードアシストノブをオミットした、MUR-1Aの廉価版です。

個人的にはこちらの方が好みだったり。

パーツ選定していた当時まだFCCからしか発売されてなく入手も困難だった為、実アッパーも考えたりしていましたが、AngryGunから発売されたのでこちらをチョイスしました。


War sport industries TOPHAT Comp。

実はこれ、本来LVOA-Cのアッパーに付ける予定でした。

しかし、ショップがアウターバレルのフロントピースを加工する際に、LVOA-C用と間違えてLVOA-Sのフロントピースを加工してしまった為、こちらに付ける事に…。

まぁいずれもう一つWar sportのを入手する予定なので、入手でき次第LVOA-Cにも付けるつもりです。


早速LVOA-Sアッパーに載せ替えてとまました。

13.5inchと、SBRレングスにしてはそこそこの長さですが、実際に構えてみるとそれ程長さは感じませんでした。

シリンダーとチャンバーはLVOA-Cと同じく、加速シリンダーとRWAのダイヤル式アジャスタブルチャンバーです。

さて、このLVOA-S用のレイルアクセサリーはまだ全く決まっていないのですが、LVOA-Cとは違うパーツ構成にしてみようかと思っていたりします。


これでようやく全て揃いました。

ぼちぼちシェイクダウンをして、チャンバーの具合やポップ調整をして行きたいと思います。  


Posted by CPL:Dan  at 01:34Comments(0)エアガンカスタムパーツブログ

2016年06月22日

PTW War sport LVOA-C


既に組立が完了していたPTWを、本日受領致しました。

ゲーム用に作ったLVOA-S SBRアッパーAssyもあるのですが、そちらは来月に届く予定です。

しかしまぁ、時間が掛かりました(^_^;)



レシーバー。

グリップはMagpul industries製MIAD Gripを、本体色のCerakote Gen.Ⅱ Solid leaf green(HIR-253Q)でグリップ本体だけ塗装。

トリガーはFCC、チャージングハンドルはPTWに於いては飾りなので、NBのハンドルを使用。

アンビマグキャッチはNorgonが手に入らなかったのでPrimeのレプリカ、トリガーガードはPTS。


ストックは、B5systems Enhanced SOPMOD Stockを一度分解し、同じく本体色で塗装して貰いました。

バッファーチューブはPWS EBTをチョイス。


ボルトキャッチはWar sport industries LLC製を加工して貰いました。

その為、マグネット式にはしていません。



今回組んだギアボックスはMAX2 Value kit3-2のアンビ仕様。

セレクターはFCCの60°/90°の組み換え式をチョイスし、ショートスロー60°の角度で組んで貰いました。


セミオート位置。


フルオート位置。



アウターバレルは、AngryGun製の物に白彫りとグラファイトブラックで塗装。

このチラ見感は大事です♪


チャンバーはRWAのチャンバー。

純正でも良かったのですが、ホップ調整の際に一々テイクダウンしなくても、イジェクションポートからダイヤルを回して調整できるので。

肝心のホップの具合は未知数。

また試射してみてご報告します。


さて、やっと手元に来た初PTW。

面倒な加工依頼ばかりしてご迷惑をお掛けしたショップ様、そしてPTWを組むきっかけを与えて下さった鈴友株式会社様に感謝を。

大切に使わせて頂きますm(_ _)m






  


Posted by CPL:Dan  at 00:22Comments(2)エアガンカスタムパーツブログ

2016年05月21日

VFC Mk-18 Mod.1 GBBR(Colt&Daniel Defense Licensed)


遂に今年の調達予定の内の1挺・VFC Colt Mk-18 Mod.1 GBBRを受領しました。

去年末から約待ちに待ったMk-18をやっと手にする事が出来ました♪

本当はもう少し早く手にする筈だったのですが、中々タイミングが合わず3RDロット目で漸く入手出来ました。


各種ライセンス承認のシールが貼られています。


内容はMk-18 Mod.1本体、KACタイプのF.Rサイト・レイルカバー、フォアグリップ、マガジン、BBローダー・Hop調整用レンチ、インストラクションマニュアル。

DX Ver.と言う仕様らしいです。


そして、このVFCの最大の特徴と言っても過言ではない、Daniel defense MK18 RISⅡ。

アルマイトによるFDEが、友人が持っているDaniel defense製・実物M4/MK18 RISⅡと見紛うばかりの再現度です。

このDaniel defense RISⅡなどのライセンスを持っているMadbull製の同モデル・FDEの色味とは雲泥の差です。

極端な話、このMK18 RISⅡが欲しくてVFCを入手した様なものです。


Coltの刻印もバッチリ☆

マグキャッチは、PrimeのNorgonタイプアンビマグキャッチに換装済み。


セレクター廻り。

まだアンビ化していませんが、此方もいずれはやりたいと思います。


KACタイプのF.Rサイトとレイルカバーを外し、手持ちのDaniel defenseのF.Rサイトレプリカを載せてみました。



個人的には、このスタイルが好みだったり。

IRON AIRSOFTのRemington R5 RGPにも使いたいので、もう1set欲しいところです☆

ここまで素晴らしい本体の再現度にも関わらず、唯一の残念ポイントが…(´Д` )





マガジン…;orz

2012Ver.以降からのVFCの仕様のせいか、同社
のHK416 GBBRのマガジンになってしまっています。

マガジンボトムカバーにはバッチリHKの刻印まで入ってしまっている始末…(T_T)

本当に此処だけが残念で仕方ありません。

とは言え、自身初のVFC GBBRの第一弾としては良い買い物をしたと思っています♪

また1挺、コレクションが増えてほくほくです♪( ´▽`)



  


Posted by CPL:Dan  at 14:12Comments(0)エアガンブログトイガン

2016年01月01日

明けましておめでとう御座います。

明けましておめでとう御座います。

今年もダラダラとやっていきます。

今年1発目はMega arms MKMのチャージングハンドルをラプターからスライドロックに交換しました。

久々に家に戻ってきました(^_^;)



組込み後に動かしてみましたが、動きの渋さなどは無くスムーズに作動しました。


さて、MKMのレイルですが、金属パテを使ってネジ山を作ろうとしましたが、あまり調子が良くないので、ヘリサートというのを施工してみようと思います。

そして早く撃てる様にしたいです♪  


Posted by CPL:Dan  at 21:02Comments(2)ブログ