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Posted by ミリタリーブログ  at 

2015年04月22日

Rail scales PV5 Grip panels


このMKMのkeymodレイルがあまりにも寂しいので、良さげなkeymodのグリップパネルがないものかと色々調べていたら、こんなのを見つけました。


Rail scales Grip panels。

keymodシステムは、必要な場所に必要なだけレイルを取り付けるのですが、7面もあって何も付いていないと寂しい…。

あと、同社のハンドストップも発注してあるのでそれと併用するために、先んじて入手しました。


1パック3枚のパネルとレンチが付属しています。


洒落たインストールマニュアル(笑)

こういう感じ、如何にもアメリカらしくて好きです♪


素材はG10。

そして、ギターの指板に施すスキャロップ的な形です。

因みにこれはキーホールを5スロット分使うサイズで、3スロットの物もあります。

デザインはこれの他にハニカムタイプもあり、取り付けはkeymodの他にM-Lokもあります。

また、ハンドストップが来たら、パネルとの使用感などを書いていきたいと思います。


  


Posted by CPL:Dan  at 21:56Comments(0)パーツ収集カスタム

2015年04月21日

PTS Mega arms MKM AR15・其の2

続きです。



グリップは、BCMのGunfighter grip Mod.1。

A2タイプより角度が立ってストックを短めにしても、手首や腕が窮屈にならず調子良いです。


F・RのアイアンサイトをARMSの#40シリーズに変更。


マズルデバイスは、PTSのGriffin armamentのM4SDⅡ マズルブレーキにしてみました。

これで民生型AR15の決まりごとの”16インチ”のバレル長になりました。


チャージングハンドルも、PTS KSC/KWA製M4用ラプターに。

KSC/KWAのクレーンタイプはどうもしっくり来ず且つ、チープで嫌だったのでMAGPUL industries製のSTRにしました。

ガタもなくとても使いやすいです。


という訳で、やっと”俺の”MKMが完成しました♪

これからの時期、GBBが楽しくなる季節なので大事にバシバシ撃って遊びたいと思います( ´ ▽ ` )ノ♪

  


Posted by CPL:Dan  at 01:03Comments(6)エアガンカスタム

2015年04月21日

PTS Mega arms MKM AR15



ようやく退院して還って参りました。

約3カ月ぶりの再会です。

本体と同時に取り付けたBADASSで塗装が剥がれたのをきっかけに、再現されていなかった刻印彫りとセラコートによる塗膜の強化をする為、友人に紹介してもらった大阪にある[Gunsmith NBABA]様経由で、鈴友株式会社様にリメイクをお願いしました。



色は、H-148 Burnt bronzeをチョイスしました。


まず左側。

マグウェル部のシリアルNoをKSCのプリントから、実銃のGTR-3Hのアンビモデルではない方の刻印”MBM”を追加。

因みにGTR-3Hのアンビモデルは”MAB”となります。


セレクター付近。

今回完全な民生AR15を再現する為、フルオートをオミットしつつ、セレクターの刻印もAUTOを消してSEMIをFIREに変更。

併せて、SAFEの刻印も彫り直しました。

そして、MEGA MACHINE SHOP INC.とTUMWATER WA. USAという刻印を追加しました。

今はMEGA ARMS. LLCですが、この実銃が出た頃はMACHINE SHOPだったようなので。


右側。

此方も左側同様、セレクターの刻印を彫り直しました。

そしてセラコート施工に伴い、PTSのライセンス刻印も消してもらいました。

更に、レシーバーのフラットトップとハンドガードのレイルにナンバリングも追加。


あと、以前KSCに問い合わせた際外観不良だとは考えられないとのたまった、鋳造作業時に出来たスと切削成形時の切削残りですが、Gunsmith NBABA様が鈴友様に依頼する際、スはとことん消してくれとオーダーしてくれたお陰で、スの跡は無くなり切削残りも多少跡は残っているもの、施工前に比べかなり目立たなくなりました。


もうちょい続きます。



  


Posted by CPL:Dan  at 00:27Comments(0)エアガンカスタム

2015年04月17日

Angry Gun[”TOP HAT”type Compensator]



先日発売された、Angry Gun製[”TOP HAT”type Compensator]です。

Angry Gun、ここの所War sport industries関連のレプリカパーツをもりもり発売してますね〜!

ハンドガードもLVOA Typeに引き続き、GPR Typeも開発していたり、War sport industriesのコンプリートライフル[LVOA-C&LVOA-S]などに標準装備されているCMC TriggersとGeisseleのドロップインのタクティカルフラットフェイストリガーレプリカも開発しているようです。

因みにトリガーは、どちらもWE M4 GBB用です。

WE M4 GBBユーザーの方でLVOAやGPRの再現をしようとしている方には朗報ですね♪

Geissele Typeの方は、最近の民生型ARを再現するにも選択肢の一つとしてありなんじゃないかなと思います。


さて、中身を見てみます。


位置調整用シムが5枚付属しています。



やはり、正面の”WAR SPORT”ロゴの刻印はありません。

War sportは版権にとてもシビアらしいです。


パーマネントインストールのための下穴と、独特の模様。

では折角なので比較もしてみましょう。


War sport industries[”TOP HAT” Compensator]♪


見た目ですが、刻印が無い以外は本当に良く出来ていると思います。


実物と比べて、レプリカの方がやや溝の深さや幅が広い感じがします。


特徴的なフランジ部は、レプリカは薄くシャープなのに対して実物は厚くて丸くなっています。

内側。

上:実物

下:レプリカ

本当に良く出来ているだけに、刻印がないのが惜しすぎる。



まぁTOP HAT CompとGP Compも、刻印は刻印機を持っているショップに頼むか、鈴友(株)さんにお願いすれば解決するので、War sport industries LVOA-C&LVOA-S・SPやGPR-E、Costa ludus Edition(レイルはGPR3Gタイプですが)を再現するにはマストですね。

ではまた( ´ ▽ ` )ノ♪








  


Posted by CPL:Dan  at 22:22Comments(0)パーツ

2015年04月12日

チャンバーセーフティーフラッグ。


以前手に入れた、チャンバーセーフティーフラッグ。

レンジで遊ぶ時などに、ひとしきり撃ち終わったあとの休憩の時に使ってます。

まぁ、休憩の時はマガジンは抜いてコック&ロックはいますが、これを突っ込んでおく方がより安全だし、チャンバー内に残ったBB弾も抜くことも出来ます。


素材は樹脂なので、バレルに傷が付くこともないと思います。

こーいう小物を集めるのもなかなか楽しいですね〜♪( ´θ`)ノ
  


Posted by CPL:Dan  at 15:58Comments(0)