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Posted by ミリタリーブログ  at 

2015年09月30日

Gunsmodify Trijicontype tritium night sight。


今回新たに組む予定のグロックに載せる為に手に入れてみました。

前回のグロックはDetonator製のTrijicon GL-01タイプでした。


で、これはサプレッサーを装着してサイトが隠れてしまったり、スライド上に載せたRMRがトラブルを起こした際にもエイム出来るように、前後サイトのドットが通常よりも高い位置に来るようになっています。


前回のDetonator製のものは蓄光でしたが、Gunsmodify製のものは”トリチウム”で発光します。

刻印はどちらも入っていますが、Gunsmodify製の方がよりくっきりはっきり入っています。


怪しく光るトリチウムカプセル(;´Д`A

しかし、暗い場所でもサイティングし易そうです。


もう少しパーツが集まったら組んでみよと思います。

  


Posted by CPL:Dan  at 01:08Comments(0)パーツ収集エアガンカスタム

2015年09月28日

MFT Battlelink Minimalist Stock。


KSC(KWA) kriss vector GBB用に。

やっと見つけました。

友人がこれのFDEを持っていて、とても使いやすくて欲しいなぁと思っていたのですが、なかなかブラックの在庫がなくて探していました。

このストック、カラバリも沢山あったりストレージスペースの容量が違うものがあったりと多種多様。

しかし、ここの”FDE”の色味が何故か肌色っぽい…(;´Д`A

メーカーHPにも、「うちのFDEは他所の言うフラットダークアースとはちがうから!うちのは”サンド”だから!」としています。

MFTでは所謂FDE(フラットダークアース)はScorched dark earth(スコーチドダークアース)となる様です。

でもどちらかというと、コヨーテブラウンに近い様な気もしますが…(^_^;)



インストール・オペレーティングマニュアル。


今回入手したのはMil-spebバッファーチューブ対応の方です。


こんなに華奢なのにしっかりしていて、格好いいです♪



budpadはノンスリップラバーで、強く押し付けても痛くないです。

以前HK416DのGBBを撃たせてもらった際、痛みを感じてそこを見てみるとパットの跡が青アザになってしまいました。

MKMに付いているSTRもパットが薄くて痛いので、早めにオプションの厚手のパットにしたい所。

後は、

これとシンメトリカルドッキングさせる為のバッファーチューブ(Mil-spec)を入手したいですね(^_^)  


Posted by CPL:Dan  at 21:44Comments(0)パーツ収集エアガンカスタム

2015年09月28日

Norgonタイプアンビマグキャッチ


マグキャッチをアンビ化にしました。

見ての通り、Norgonタイプのアンビマグキャッチです。

KSCのM4 CQB-Rに標準装備されている物なのでポン付けです。

当初はこのパーツを入手するために、中古でCQB-Rを買ってMKMのと付け替えるつもりでしたが、それもなんか勿体無いしパーツリストもなくパーツナンバーもないのでダメ元でKSCに問い合わせたところ、部品構成とパーツナンバーなどを教えてくれました。

そして、昨日友人に別件の依頼で預けてあるMKMに装着してきました。

MKMの外装カスタムは、このアンビマグキャッチの取り付けを以って漸く完成!

まぁない物ねだりになってしまいますが、欲を言えば14inchのハンドガードにしたい所ですが、レプリカはないのでそこは諦めるしかないですね…(^_^;)



後はチャンバーとレイルを固定するアッパーの基部をネジバカにしてしまったので、そのネジ穴のリペア及びHopの調整を残すのみです。

しかし、直る頃にはGBBはシーズンオフになりそう…。

同じくKSC kriss vector GBBも外装カスタムも後一歩!

来年の夏こそは、MKMやVectorで思いっきり遊びたいです(;´Д`A




  


Posted by CPL:Dan  at 01:40Comments(0)エアガンカスタムパーツ

2015年09月27日

War sport charging handle


War sportロゴのラプターチャージングハンドルです。

PTW LVOA-Cに取り付けるレプリカの刻印が余りにも酷かったので、実物同様の刻印を再現してもらうサンプル兼コレクションとして入手しました♪

じゃあ、これを使えばいいじゃん!と言いたくなりますが、PTWはチャーハンを操作しないのでわざわざ実物を奢るのは勿体無い。

で、ノーブランドのレプリカを入手して、実物を見本に彫り直して貰う事にしました。


綺麗な白彫り刻印。


さて、PTW LVOA-Cのパーツは残すところB5systemsのSOPMODとMagpulのMIADのみ。

しかし、B5systemsのSOPMODが
中々見つかりません(;´Д`A

これは根気良く探さないとです。


  


Posted by CPL:Dan  at 01:40Comments(2)

2015年09月19日

War sport industries Bolt catch.


PTW LVOA-Cに取り付ける為に入手しました。


到着後、一頻りニヤニヤしたので早速PTWの製作をお願いしているお店に送ります。

しかし先のRailscaelsもそうですが、パッケージがいちいちお洒落です♪

同社のTOPHAT compも持っていますが、パッケージ無しだったのでちょっと残念です…(;´Д`A


これをPTW用に加工して取り付けてもらうのですが、当初はFCCのSeekins precisionのレプリカでもいいかなぁと思いましたが、どうせやるなら可能な限り拘ろうと思い、敢えて実物にしました。

しかし、Badassセレクターの実物はGBBなら兎も角、PTWにはFCCのレプリカでいきます。

Raniner armsのセレクターとか、格好いいんですけどね(^_^;)


さて、後はMIADとB5SystemsのSOPMODだけ!

…頑張って働こう。  


Posted by CPL:Dan  at 01:09Comments(0)パーツ収集

2015年09月16日

Glock Gen.4フレーム。


またグロック造ります。

前回所有していたSailent arms G34は、トリガーとマグウェルをアップデートした後、友人に譲りました。

で、今回はNebula製のGlock Gen.4フレームをベースにカスタムします。


Gen.3に比べてテクスチャーがやや減ったような…(^_^;)

でもどのみちスティプリング加工に出してしまうのですが。



Nebula製のは付属品一杯です♪

バックストラップが2種類と、マグキャッチ・マグキャッチS/Pにシリアルナンバータグ
、トリガーとスライドストップをこていするシャフトとリアシャーシとバックストラップを固定するシャフトが付いてきました。

またGen.4フレームでは、右側の前辺りに刻印がありました。

まぁここも削り取られて無くなってしまうので、これが見納め(笑)


前回盛大に挫折し知り合いに丸投げしてしまった教訓を活かし、今回は組み込むパーツをよく選んで入手して、気長に擦り合わせしてちゃんと組んでいこうと思います。  


Posted by CPL:Dan  at 22:39Comments(0)パーツ収集

2015年09月06日

ハンドストップとグリップパネル。

今日も朝イチで友人と波乗りをした後、知り合いにチャンバー修理と調整を依頼していたMega arms MKMを一旦回収して、この間買ったRailscaelsのS3ハンドストップとグリップパネルを取り付けてみました。

やはり、グリップパネルとハンドストップが付くと、より握り易くストックの肩付けもやり易くなりました。

PV3はハンドストップとタンデムするように取り付けました。

このハンドストップ、やっぱり見た目もさることながらCクランプで握り込んだ時のフィット感もとても良いです。

因みにこのグリップパネルとハンドストップを隙間なく取り付ける際は、先にグリップパネルを取り付けた後にハンドストップを取り付けると上手く取り付けられます。

このハンドストップは本来LVOA-Cのレイルに取り付ける為に買ったのですが、こんなに調子いいのなら、5月に手元にある筈だったアルミ素材のS3を再注文したくなってしまいまた(^_^;)


というわけで、僕のMega arms MKM外装カスタムの完成形でした♪

残るは、僕が組み立ての際に壊してしまったチャンバー廻りの修理及び調整です。

しかし、組み立ての際に変形してしまったチャンバー廻りのパーツを取り寄せて組み直さないと…(;´Д`A

今年はこのMega arms MKMをロクに撃てずにGBBシーズンが終わってしまいそうです…orz

まぁ、来年の夏に向けて修理及び調整をしていきたいと思います。