2016年07月30日

Trijicon MRO


Trijicon MROを調達しました。

本当は去年入手している筈だったのですが、紆余曲折あって今回漸く入手出来ました。


今回マウントをQDレバーの物にしたかったので、純正マウント無しの物を入手しました。


そしてマウントはADMのLower 1/3 Co-witnes Mountにしました。


ドットは2MOA。

エレベーションとウィンテージは1クリック=1/2MOAです。

ドットはNV用も含めて8段階あります


NV用。


通常位置。

とまぁ、対物レンズがT1/T2に比べて大きいのでSRS程ではないにしろ、視界は広くて使い易そうです。


さて、MROも入手出来たしSRSとPTW LVOAとGBBのホップ調整とゼロインをしないと。

今度はいつレンジに入れるのやら…。  


Posted by CPL:Dan  at 15:14Comments(0)カスタム光学機器パーツ

2016年07月17日

V-tech DBAL-eMKⅡ(DBAL-D2)レプリカ


久々にレーザーデバイスレプリカを。

今回はV-techのDBAL-eMK2(DBAL-D2)レプリカを入手してみました。



内容は、本体・QDレバーマウント・マウント固定用スクリュー・リモートS/W。


本体は恐らくアルミ製です。

上面に貼られているコーションステッカーはありませんでした。

Element Airsoftからも同じモデルが発売されていますが、本体こそプラ製なもののステッカーも再現されていたりします。


機能はVIS/IRレーザーとフラッシュライトです。



スイッチは左側がIRレーザーのHi/Loの切替、右側がVISレーザーとフラッシュライトの切替で、Fireスイッチの押し方で点灯方法を変えられます。


レーザーはグリーン。

ある程度までの調整ができるようです。


本来はIRイルミネーターですが、此方はフラッシュライト。

シュアファイアのCR123で、特に輝度などの表示はありませんがなかなかの明るさ。


付属のマウントがなんともショボいです…(´Д` )

作りは最悪。

穴を開ける場所を間違えたのか、適当に修正した跡が…。


まぁ、取り付けてしまえば分からないと言えばそうなのでしょうが、残念なポイントです。


G&PのDBAL-A2との比較。

DBAL-eMKⅡの方が少し小さいです。


とまぁ、色々と残念な所がありますがelementのとニコイチにして、マウントをちゃんとしたものに交換すればもう少しましにはなりそうです。
  


2016年07月12日

PTW LVOA-S Upper receiver


先週、LVOA-Sアッパーが届きました。

主なパーツ構成は、アッパー・レイル・アウターバレルがAngryGun、マズルデバイスはWar sport TOPHAT Compを使用しました。

チャージングハンドルは、NBのブサイクな刻印が入ったやつです。


AngryGunのVltor MUR-1Sアッパー。

フォワードアシストノブをオミットした、MUR-1Aの廉価版です。

個人的にはこちらの方が好みだったり。

パーツ選定していた当時まだFCCからしか発売されてなく入手も困難だった為、実アッパーも考えたりしていましたが、AngryGunから発売されたのでこちらをチョイスしました。


War sport industries TOPHAT Comp。

実はこれ、本来LVOA-Cのアッパーに付ける予定でした。

しかし、ショップがアウターバレルのフロントピースを加工する際に、LVOA-C用と間違えてLVOA-Sのフロントピースを加工してしまった為、こちらに付ける事に…。

まぁいずれもう一つWar sportのを入手する予定なので、入手でき次第LVOA-Cにも付けるつもりです。


早速LVOA-Sアッパーに載せ替えてとまました。

13.5inchと、SBRレングスにしてはそこそこの長さですが、実際に構えてみるとそれ程長さは感じませんでした。

シリンダーとチャンバーはLVOA-Cと同じく、加速シリンダーとRWAのダイヤル式アジャスタブルチャンバーです。

さて、このLVOA-S用のレイルアクセサリーはまだ全く決まっていないのですが、LVOA-Cとは違うパーツ構成にしてみようかと思っていたりします。


これでようやく全て揃いました。

ぼちぼちシェイクダウンをして、チャンバーの具合やポップ調整をして行きたいと思います。  


Posted by CPL:Dan  at 01:34Comments(0)エアガンカスタムパーツブログ