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Posted by ミリタリーブログ  at 

2016年11月23日

UMAREX VP9 GBB


UMAREX HK VP9 GBB Special combo ver.を入手しました。

久々のバンドガン、そしてHKのトイガンです。

最後にHKのハンドガンを買ったのは、10年前。

タニオコバのVP70M GBBでした。

アレは格好良かった…。


開封。


特に発泡スチロールなどの緩衝材発泡無く、ビニール袋に入れられた本体と、調整用L・SサイズのグリップパネルとCruciader製のF・Rサイト、エキストラクター、ディスアッセンブルレバーとオペレーティングマニュアルが付属。

Cruciader製のカスタムパーツは組み込み済みでした。

序でにスペアマガジンも2本購入しました。


「高精度のBB弾しか使うなよ⁈」


実銃の物に近い色合いのマガジン。

装弾数は22発。

モールドながら、左右のパーティングラインや残弾確認用の穴も再現されています。


F・Rサイトピクチャーはオーソドックスなホワイトドット。

今後、Trijiconタイプのナイトサイトなどが発売されたら、暗がりでのサイティングもしやすくなりそう。


スライドをフィールドストリップさせるには、スライドを引きスライドストップレバー前方のディスアッセンブルレバーを下方向に下げて、前方にスライドを押すと外れます。


パカッと。



中身。

相変わらず、香しいスメルのグリスがべっちょり塗りたくられています…(°_°)




チャンバー。

ガワの形状こそ異なるものの、ほぼマルイ方式です。

ただ、チャンバーとアウターバレルがCybergunのFNX45 Tacticalと同様、スプリングで連結されているのでアウターバレルからチャンバーを取り出す際に、スプリングを伸ばさない様に注意が必要です。



チャンバーパッキンはお世辞にも良い物とは言えないので、マルイの1911・VSR用に交換した方が良さそうです。

軽くドライファイアをしてみましたが、中々良いトリガープルとハードリコイルでした。

またいつものレンジで試射して、集弾性やホップの具合を見てみようと思います☆  


Posted by CPL:Dan  at 23:16Comments(0)エアガントイガン

2016年10月25日

Arsenal democracy AMR

Arsenal democracyのAMRです。


今回組む予定のARカスタムGBBRを構成するハンドガード・セレクターと共に主要なくパーツのひとつです。

アンビマグキャッチと言えばNorgonが有名ですが、今回は同じメーカーからマグキャッチがリリースしていたので、此方にしました。

Norgon、シンプルで格好いいんですけどね(^_^;)



こんな感じ。

Norgonの方式は特許を取っているらしく、他のメーカーが同じ方式を使えないみたいです。


試しにVFC Coltロアに取り付けてみました。

Norgonに比べてちと仰々しいですが、中々良い感じです。


作動はこんな感じにレバーを押すと、テコの原理でキャッチが外れてマガジンをリリースします。

因みに此方の方式のアンビマグキャッチは他のメーカーからも発売されているようです。


因みにマグキャッチボタンは、FCDのEMR-C。

スタンダードなマグキャッチボタンよりもやや大きいデザインです。

これは本来PTW LVOA-CにNorgonと共に使うつもりでしたが、本家を入手できなくてレプリカにしたため放置していましたが、この度晴れて日の目をみることになりました。


取り付けて動かしてみましたが、スタンダードよりも飛び出している分、とても良い操作感でした。

さて、Arsenal democracyのAD-15DCを組むに当たって必要なパーツは、レシーバーを除けば後2つ。

ピストルグリップとストック。

ストックは決定していますが、グリップは何にしようかな。
  


Posted by CPL:Dan  at 22:00Comments(2)パーツ収集エアガンカスタムパーツ

2016年10月23日

Arsenal democracy F-117 °45/°90 ambi safety selector switch

続き。

Arsenal democracyのF-117ショートスローアンビセレクターです。

これも以前の記事に書いたBAD×Raniner armsのセレクター同様、safe/fireのみでアクスルをひっくり返して°45/°90を選択出来るようになっています。


しかし、BADシリーズのアクスルには小さな突起がありますが、F-117アンビセレクターにはないです。



試しに、PTS Mega arms MKM GBBRのGTR-3Hロアに組んでみました。

アクスルは°45を選択。

safeからfireまでの移動量が少なく、とても使い易いです。

BADなどのレバー比べ、ゴツめなデザインなので、ADのコンプリートや他のゴツめなロアに合うのではないかと思ったりします。


因みに、PTW LVOA-C/Sは°60/°90のセレクティブファイアで、僕は°60を選択して組んでもらいました。

普段僕はブリンキングをするだけのお座敷シューターですが、サバゲーやタクトレなどで頻繁にセレクターを動かす方にも、素早く少ない移動量で切り替えられるので便利かと思われます。

続く。
  


Posted by CPL:Dan  at 14:32Comments(0)パーツ収集エアガンカスタムパーツ

2016年10月22日

Arsenal democracy AD-15 M-Lok Rail system

前回のPWS EBT Mod.2に引き続き、次期AR用のパーツが届きました。

今回はArsenal democracyのAD-15 M-Lok Rail systemとF-117 ambidextrous safety selector、AMR(ambidextrous magazine release)を入手しました。


シンプルなデザインですが、とても格好いいです♪


先ずはAD-15 M-Lok Rail system。


ハンドガード本体はLVOAやGPR-E、GPR-CCのシェイプに近いやや縦長のデザインで、バレルナットへの固定方法もキャップスクリュー3本と回り防止のホーローネジです。


そしてバレルナットのシェイプもLVOA辺りと同じだったり。



ハンドガードの先端・後端にあるQDホールが左右にあります。


M-Lokホール。

しかし、ここで悲しい事が…。


トップレイルに鋭利なものが当たって出来たキズが…(´;ω;`)

他にも同じ様なキズがありました。

まぁこの程度の傷は何は付くものなのでよしとします…。

因みにこのハンドガードの色はセラコートなのですが、通常のレギュラーラインにはない色で、Arsenal democracy別注調色”AD grey”です。

今後、上下レシーバーを刻印&セラコートする時にカラーサンプルとしてハンドガードも送り、同じ色にしようと思います。

続く。  


Posted by CPL:Dan  at 15:04Comments(0)パーツ収集エアガンカスタムパーツ

2016年09月07日

Hexmag airsoft PTW用 120rd magazine


やっと入手しました。

開発中のアナウンスがあってから約2年近く待ちましたが、最近になってやっと発売されました。

今回はドラゴンフォースさんの通販にて購入させて頂きました。

しかしファーストロットは既に捌けてしまったようですが、次ロット入荷はさほど時間はかからないっぽいです。

因みにマガジン本体の色はBK・OD・FDEの3色展開で、今回はBKをチョイス。



で、早速フォロアープレートを分解。


オレンジのヘックスを押し込みながらアンダープレートを前方にスライドさせます。


アンダープレートを抜き取ったら、スプリングに押されたオレンジのヘックスを飛ばさないように取り外せば終わりです。



このフォロアーとダミーフォロアープレートは別売りで色違いのものが発売されているので、本体色に合わせた着せ替え的な遊びも出来て楽しそうです。


後は、専用のグリップテープなんかを使えばリロードの時に滑りにくくなるのではないかと思われます。


PTW LVOAに挿してみました♪

見た目は良い感じ☆

後は、実際に弾をロードして弾上がりや本体との相性を見てみようと思います。  


2016年09月04日

PWS EBT Mod.2


去年位に発売されたPWSのEBT Mod.2を入手してみました。

前回入手し、PTW LVOA-C/SとIRON AIRSOFT Remingtn R5 RGPに組んでいる同社EBTもとても調子がいいです。


開封。

内容は、バッファーチューブ・キャッスルナット・QDエンドプレート。

このEBT Mod.2の特徴は、キャッスルナットの緩み防止にラチェット式を採用しているところでしょうか。



この様に、キャッスルナットのノッチで簡単には緩み難くなっています。

因みにバッファーチューブを省いた、ラチェット式キャッスルナットとエンドプレートのみのセットもあるようです。




続いてバッファーチューブ。

旧モデル同様、6ポジションでフルート加工されたバッファーチューブ。

更にバッファーチューブのレイル部分にも、フルート加工が追加されていてバッファーチューブの後端も肉抜きされています。


旧モデルと並べてみました。

因みにLVOA-C/Sのはバッテリーを収納する為に、後端をくり抜いてありますが…流石に今回のEBT Mod.2のをくり抜くのは気が引けてしまいます(^_^;)

よって、これはGBB用にする予定です。  


2016年08月17日

PTW LVOA-C/S シェイクダウン


先日、PTW LVOA-C/Sのシェイクダウンをして来ました。

受領後1ヶ月も経ってやっと初撃ちです。

今回は慣らしと各部の操作感と弾道チェック、ざっくりとしたホップ調整のみしてきました。


まずはセレクターとトリガー。

°60ショートスローセレクターはとても良好でした。

続いてトリガー。

CMC Triggersタイプのストレートトリガーですが、これは少し慣れが必要だと感じました。



次はRWAのダイヤル式チャンバー。

こちらの操作感もとても良好で、ダイヤルの回り具合も硬すぎず緩すぎない、程よい感じです。

ただ、クリック感はないのでどれだけ回っているのかと言うのはちょっと判りづらいかもです。

そしてホップ調整と弾道ですが、30m以上の距離でやや左にスライスするというPTWの持病は健在でした。

しかし、もう少しホップ調整をやっていけば多少は収まるのではないかと思っています。

後はシステマ純正のイジェクションポートカバーは閉じた状態なので、ここはチャンバーのホップ調整をより楽にする為に、開いた状態にした方が良さそうです。


こんな感じで、シェイクダウンは無事に終了し改善箇所等も見つけることが出来ました。

次回は、Trijicon MROとSRSのゼロインも出来たらなと思っています。  


Posted by CPL:Dan  at 09:59Comments(0)エアガンカスタムブログトイガン

2016年07月30日

Trijicon MRO


Trijicon MROを調達しました。

本当は去年入手している筈だったのですが、紆余曲折あって今回漸く入手出来ました。


今回マウントをQDレバーの物にしたかったので、純正マウント無しの物を入手しました。


そしてマウントはADMのLower 1/3 Co-witnes Mountにしました。


ドットは2MOA。

エレベーションとウィンテージは1クリック=1/2MOAです。

ドットはNV用も含めて8段階あります


NV用。


通常位置。

とまぁ、対物レンズがT1/T2に比べて大きいのでSRS程ではないにしろ、視界は広くて使い易そうです。


さて、MROも入手出来たしSRSとPTW LVOAとGBBのホップ調整とゼロインをしないと。

今度はいつレンジに入れるのやら…。  


Posted by CPL:Dan  at 15:14Comments(0)カスタム光学機器パーツ

2016年07月17日

V-tech DBAL-eMKⅡ(DBAL-D2)レプリカ


久々にレーザーデバイスレプリカを。

今回はV-techのDBAL-eMK2(DBAL-D2)レプリカを入手してみました。



内容は、本体・QDレバーマウント・マウント固定用スクリュー・リモートS/W。


本体は恐らくアルミ製です。

上面に貼られているコーションステッカーはありませんでした。

Element Airsoftからも同じモデルが発売されていますが、本体こそプラ製なもののステッカーも再現されていたりします。


機能はVIS/IRレーザーとフラッシュライトです。



スイッチは左側がIRレーザーのHi/Loの切替、右側がVISレーザーとフラッシュライトの切替で、Fireスイッチの押し方で点灯方法を変えられます。


レーザーはグリーン。

ある程度までの調整ができるようです。


本来はIRイルミネーターですが、此方はフラッシュライト。

シュアファイアのCR123で、特に輝度などの表示はありませんがなかなかの明るさ。


付属のマウントがなんともショボいです…(´Д` )

作りは最悪。

穴を開ける場所を間違えたのか、適当に修正した跡が…。


まぁ、取り付けてしまえば分からないと言えばそうなのでしょうが、残念なポイントです。


G&PのDBAL-A2との比較。

DBAL-eMKⅡの方が少し小さいです。


とまぁ、色々と残念な所がありますがelementのとニコイチにして、マウントをちゃんとしたものに交換すればもう少しましにはなりそうです。
  


2016年07月12日

PTW LVOA-S Upper receiver


先週、LVOA-Sアッパーが届きました。

主なパーツ構成は、アッパー・レイル・アウターバレルがAngryGun、マズルデバイスはWar sport TOPHAT Compを使用しました。

チャージングハンドルは、NBのブサイクな刻印が入ったやつです。


AngryGunのVltor MUR-1Sアッパー。

フォワードアシストノブをオミットした、MUR-1Aの廉価版です。

個人的にはこちらの方が好みだったり。

パーツ選定していた当時まだFCCからしか発売されてなく入手も困難だった為、実アッパーも考えたりしていましたが、AngryGunから発売されたのでこちらをチョイスしました。


War sport industries TOPHAT Comp。

実はこれ、本来LVOA-Cのアッパーに付ける予定でした。

しかし、ショップがアウターバレルのフロントピースを加工する際に、LVOA-C用と間違えてLVOA-Sのフロントピースを加工してしまった為、こちらに付ける事に…。

まぁいずれもう一つWar sportのを入手する予定なので、入手でき次第LVOA-Cにも付けるつもりです。


早速LVOA-Sアッパーに載せ替えてとまました。

13.5inchと、SBRレングスにしてはそこそこの長さですが、実際に構えてみるとそれ程長さは感じませんでした。

シリンダーとチャンバーはLVOA-Cと同じく、加速シリンダーとRWAのダイヤル式アジャスタブルチャンバーです。

さて、このLVOA-S用のレイルアクセサリーはまだ全く決まっていないのですが、LVOA-Cとは違うパーツ構成にしてみようかと思っていたりします。


これでようやく全て揃いました。

ぼちぼちシェイクダウンをして、チャンバーの具合やポップ調整をして行きたいと思います。  


Posted by CPL:Dan  at 01:34Comments(0)エアガンカスタムパーツブログ